| 今、このホームページを見ている状態からご結婚に至るまでの簡単な流れは次のとおりです。気に入る相手が見つかるまでお見合いツアーに何度参加してもかまいませんが、費用がかさむので相手の絞り込みは慎重に行いたいものです。 また、一度のお見合いツアーで4〜5人程度のお見合いが可能です。 |
||
|
|
花嫁候補のご紹介は、まずご本人のオンライン登録から始まります。登録料は無料です。 |
||
|
気にいった方が居れば、正式にご入会ください。ご入会に際しては、入会料はいただきませんが,身上書、ご本人の写真をご提出いただきます。また、お見合い前に、婚姻の有無の確認のため戸籍謄本(または抄本)をご提出いただきます。 |
||
|
お見合い相手が絞り込めれば、いよいよお見合いの準備に入ります。確率の高いお見合いを成功させるために、選ばれたお見合い相手に会員のプロフィールを見せ、結婚を前提としたお見合いの意思があるか確認します。お見合い相手がOKしたら、双方の都合を調整してお見合いツアーに出発します。 |
||
|
3泊4日のお見合いツアーで事前に選んだお見合い相手5人程度と時間をずらしてお見合いをします。お見合いには弊社スタッフ(男性)と簡単な通訳ができるフィリピン人スタッフ(通常は女性)が同席します。気に入った相手(1人だけ)がいたら、帰国前にもう一度会う機会を設けます(但し、相手の都合が付かない場合を除きます)。 |
||
| 将来の花嫁さんと結婚を前提とした交際をスタート。遠距離なので、通常は電話やeメールでの連絡となりますが、現地を再訪することも可能です。 | ||||||||||||||
二人の結婚の意志が固まれば、いよいよ結婚です。 |
||||||||||||||
| 結婚をするに当たって現地大使館への手続きをするため再度渡航平日2日間にわたる手続き後はお二人でお過ごしください。 | ||||||||||||||
| 2日間にわたる手続きの内容 在フィリピン日本大使館 婚姻要件具備証明書の申請 及び受け取り シティ・ホール婚姻許可証の申請 現地(フィリピン)での必要書類 戸籍謄本/住民票/課税証明書/旅券のコピ−/再婚者は離婚届受理証明書(か除籍謄本) |
||||||||||||||
|
|
||||||||||||||
| 手続きはすべてご本人が行います。
日本側では手続き書類の作成をお手伝いし、フィリピン側ではスタッフが同行いたします。
|
|
花嫁の来日の際には、入国審査が行われる空港まで迎えに行っていただきます。 |
||
| 国際結婚についてよくある質問 国際結婚のトラブル例 |