今、このホームページを見ている状態からご結婚に至るまでの簡単な流れは次のとおりです。気に入る相手が見つかるまでお見合いツアーに何度参加してもかまいませんが、費用がかさむので相手の絞り込みは慎重に行いたいものです。
また、
一度のお見合いツアーで4〜5人程度のお見合いが可能です

20〜70歳位までの日本人独身男性!

1)□住所が明らかで、定期収入を持ち経済的に安定している方
2)□戸籍上及び実生活において独身である方
3)□心身共に健康で支障なく結婚生活を送れる人
4)□社会人としての良識を持ち、マナーを守れる人
5)□国際結婚への理解と相手に対する思いやりをお持ちの方
6)□その他、弊社が適切と判断した方

花嫁候補のご紹介は、まずご本人のオンライン登録から始まります。登録料は無料です。
オンライン登録をして下さい、花嫁候補のプロフィールをご覧いただきます。
 

気にいった方が居れば、正式にご入会ください。ご入会に際しては、入会料はいただきませんが,身上書、ご本人の写真をご提出いただきます。また、お見合い前に、婚姻の有無の確認のため戸籍謄本(または抄本)をご提出いただきます。

お見合い相手が絞り込めれば、いよいよお見合いの準備に入ります。確率の高いお見合いを成功させるために、選ばれたお見合い相手に会員のプロフィールを見せ、結婚を前提としたお見合いの意思があるか確認します。お見合い相手がOKしたら、双方の都合を調整してお見合いツアーに出発します

3泊4日のお見合いツアーで事前に選んだお見合い相手5人程度と時間をずらしてお見合いをします。お見合いには弊社スタッフ(男性)と簡単な通訳ができるフィリピン人スタッフ(通常は女性)が同席します。気に入った相手(1人だけ)がいたら、帰国前にもう一度会う機会を設けます(但し、相手の都合が付かない場合を除きます)。 
お見合いの内容

将来の花嫁さんと結婚を前提とした交際をスタート。遠距離なので、通常は電話やeメールでの連絡となりますが、現地を再訪することも可能です。 

  二人の結婚の意志が固まれば、いよいよ結婚です。
結婚をするに当たって現地大使館への手続きをするため再度渡航平日2日間にわたる手続き後はお二人でお過ごしください。
2日間にわたる手続きの内容
在フィリピン日本大使館 婚姻要件具備証明書の申請 及び受け取り
シティ・ホール婚姻許可証の申請
現地(フィリピン)での必要書類
戸籍謄本/住民票/課税証明書/旅券のコピ−/再婚者は離婚届受理証明書(か除籍謄本)


結婚式、現地での法的な手続きを行います。また、花嫁が来日するためのビザの取得に入ります。

  現地(フィリピン)での必要書類
    戸籍謄本/住民票/課税証明書/旅券のコピ−
    源泉徴収票(給与所得者の場合)/写真(3cm×4cm)
    同居する家族の写真/住居の内・外・周辺の写真(各2枚)
    再婚者は離婚届受理証明書

手続きはすべてご本人が行います。

 日本側では手続き書類の作成をお手伝いし、フィリピン側ではスタッフが同行いたします。
 (日本での結婚手続きまで6カ月以内です、伸びる場合は追加料金が発生します)
 日本で認定書申請・取得等は個人差が有りますので上記日数は含まれません。
 但しまれに許可されない場合が有りますので、入国管理局にお問い合わせください。

日本での手続き フィリピンでの手続き
婚姻届(市区町村役場) NBIクリアランスの取得
在留資格認定証明書交付申請(入国管理局) CFOセミナーの受講
在留資格認定証明書取得(入国管理局) 新パスポートの取得
フィリピンへ書類を送付 ビザの申請・取得
. 花嫁の来日

花嫁の来日の際には、入国審査が行われる空港まで迎えに行っていただきます。
そして、いよいよ新婚生活のスタートです。

国際結婚についてよくある質問

国際結婚のトラブル例